昨年に続き、4月25日に開催された「ぶらり川越GAMEDIGG2」に、弊社が出店いたしました!当日は多くの来場者にお越しいただき、弊社ブースにもたくさんの方に足を運んでいただきました。
弊社ブースでは、昨年同様の地域密着型カードゲーム『KAWAGOENO』の展示・試遊ブース、および私がAIを駆使して作った「ハクタクと知る、川越再発見ゲーム 〜クイズ時の鐘〜」の試遊を行いました。
今年は暑いくらい快晴での開催となり、コンディションが最高の日となりました。
恒例となった「KAWAGOENO」ですが、配色が紫と黄色なのもあってか皆さん、これなんですか?と気になって遊んでくださるので遊びにも説明にも熱が入ります。

また今回は私もゲームを制作しましたが
パソコンで遊べるゲームを川越ゲームディグに向けて制作して、と言われたときは正直そんな無茶な…。なんて思ってましたが、最近のAIは非常に使いやすく実際、2週間程度で制作が行えました。
「自分で制作したゲームで遊んでもらう。」

言葉にすればそれだけですが、経験としても精神的にも非常に充実感のあるものでした。
昔でこそ、ゲームを作ることは一般人ではできない。といったイメージでしたが簡単なものであればこれからは誰でも作ることのできる時代に突入したのだとつくづく感じました。
皆さんもオリジナルゲームを作ってみてはいかがでしょうか。